<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0">
   <channel>
      <title>教えて！詳しい人</title>
      <link>http://morinformation.com/</link>
      <description>変な質問集</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2012</copyright>
      <lastBuildDate>Mon, 19 Dec 2011 12:20:05 +0900</lastBuildDate>
      <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/</generator>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>結婚期間が必要</title>
         <description>こんにちは。前回の続きです。


「何年以上の結婚期間が必要」といった条件ははっきりしませんが、それなりの結婚期間が必要なことは確かです。


日本で生活していく際の生活費をどうするのかという点も大きな問題です。


「定住者」への変更申請が難しいときには、就労資格などへの変更を検討してみるべきでしょう。


「定住者」とは「定住者」は法務大臣が特別な理由を考慮して在留を許可する資格です。


この場合の特別な理由としては「人道上の理由」などがあります。


</description>
         <link>http://morinformation.com/2011/12/post_56.html</link>
         <guid>http://morinformation.com/2011/12/post_56.html</guid>
        
        
         <pubDate>Mon, 19 Dec 2011 12:20:05 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>死別・離婚後</title>
         <description>死別・離婚後に在留資格「定住者」を申請する「永住者」なら突然降って湧いたような離婚あるいは予期できなかった死別問題に直面しても、日本での在留について悩むことはないことになります。


しかしそうでない場合には、離婚は仕方がないとしても、今後の生活を日本でしていきたいという希望がかなえられるのかどうかということが別問題として横たわってきます。


「永住者」ではない場合に考えられるのは「定住者」という在留資格です。


結婚していた期間や結婚中の在留状況などいろいろな条件にもよりますが、その期間が比較的長く、その間の在留などに問題がなければ離婚後に「定住者」という在留資格への変更も可能となります。


ただし、これも日本人と結婚していた外国人配偶者が離婚すれば、誰でも許可されるというものでないことは当然です。

</description>
         <link>http://morinformation.com/2011/11/post_55.html</link>
         <guid>http://morinformation.com/2011/11/post_55.html</guid>
        
        
         <pubDate>Thu, 17 Nov 2011 12:19:48 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>予期しない出来事</title>
         <description>死別・離婚後も日本で生活していくための在留資格死別や離婚という予期しない出来事は、いつどんな形でやってくるのか、予想できない場合がほとんどでしょう。


それが国際結婚による死別や離婚の場合、日本での生活に希望を持って来日している外国人にとって大きな問題は、死別、離婚後も日本で生活していきたいときにはどうしたらよいのかということなのかもしれません。


そこで、この問題を考えていくわけですが、もっとも理想的なのは円満な結婚生活が継続している間に「永住者」の在留資格を得ていた場合でしょう。


「永住者」であれば予期しなかった問題が持ち上がったとしても、その後も心配なく日本で生活していけるからです。

</description>
         <link>http://morinformation.com/2011/10/post_54.html</link>
         <guid>http://morinformation.com/2011/10/post_54.html</guid>
        
        
         <pubDate>Sun, 16 Oct 2011 12:19:16 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>回別居状態のときの在留資格</title>
         <description>この問題が離婚を前提にした別居なら、外国人配偶者も入管法上の「日本人の配偶者等」として求められる条件を満たしていないことになり、日本で生活する理由もなくなっていますから、「日本人の配偶者等」での在留期間更新ができない場合も出てきます。


しかし、たとえ別居状態だとはいえ、外国人配偶者は未だ結婚生活を継続する意志があり、そのためにいろいろ努力をしている場合には、別居の期間、別居することになったいきさつ、もう一度やり直そうとどのように努力しているのかなどを十分に説明して理解を得ることが必要です。


そのことによって、もっともだと思われる別居の理由や、もう一度やり直そうと努力を続けていることなどがわかれば、在留資格についてもそれなりの配慮がされることになるでしょう。


また結婚がすでに破綻していると思われるときにも、2人から聞き、十分な実態調査をおこなうなどしてから在留資格について結論を出すことにしているようです。

</description>
         <link>http://morinformation.com/2011/09/post_53.html</link>
         <guid>http://morinformation.com/2011/09/post_53.html</guid>
        
        
         <pubDate>Thu, 15 Sep 2011 12:18:59 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>離婚と氏名の変更</title>
         <description>国際結婚したときに、外国人配偶者の氏に変更して新戸籍を作成した日本人配偶者が、離婚したことにより結婚前の氏に変更を希望するのであれば、市区町村への届出によっておこなうことができます。


届出は離婚や配偶者の死亡の日から3カ月以内です。


3カ月を超えると。


家庭裁判所の許可が必要となってしまいます。


また子については、前の外国人配偶者の氏のある戸籍に残ることになりますが、入籍届によって、氏を変更した日本人と同じ戸籍に入ることも可能です。


ただし子については、まず家庭裁判所から新たに入籍しようとする氏に変更する許可を得ることが先決となります。


●子の氏の変更
申立て先:子の住所地の家庭裁判所
必要書類:申立書、戸籍謄本
費用:収入印紙600円、80円の郵便切手10枚


</description>
         <link>http://morinformation.com/2011/08/post_52.html</link>
         <guid>http://morinformation.com/2011/08/post_52.html</guid>
        
        
         <pubDate>Fri, 12 Aug 2011 12:18:34 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>動く映像</title>
         <description><![CDATA[なんといっても、従来の音声に加え、動く映像を主体としたこの新しいメディアの影響力は強大でした。


スイッチひとつで、直接「茶の間」に入り込むメディアであったことも、その影響力をよりふかく広いものにしました。


<a href="http://www.grill-de-annex.net/" target="_blank">神戸　観光</a>など、観光サービス業界などにおいても宣伝の効果は絶大なものです。


結果として、テレビの普及は、「映像の時代」の招来に力を貸し、庶民の意識の平準化、画化をうながし、さらには、情報における中央と地方との格差をより少ないものにしていったといえるでしょう。


こうした商品の広告を打つ業者もあったかもしれませんね。


広告代筆のような・・・・。


手紙代筆はあったみたいですが(´ω｀)
]]></description>
         <link>http://morinformation.com/2011/07/post_51.html</link>
         <guid>http://morinformation.com/2011/07/post_51.html</guid>
        
        
         <pubDate>Fri, 15 Jul 2011 14:55:49 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>旅行での出来事　５</title>
         <description>夏のシーズンは6時から運転しています。


登山客よりも姿見ノ池や夫婦沼周辺を散策する一般観光客がたくさん乗ります。


お年寄りから小さな子どもまで、老若男女が利用するのでシーズン中は混雑する。


真下にエゾマツなどの針葉樹林帯を見下ろしながらロープウェイは登って行きます。


林の間には沼や湿地も散見する。


天女ヶ原駅でロープウェイを乗りかえます。


この付近にある天女ヶ原は湿原地帯で、ワタスゲなどの湿性植物が繁茂しています。
</description>
         <link>http://morinformation.com/2011/07/post_50.html</link>
         <guid>http://morinformation.com/2011/07/post_50.html</guid>
        
        
         <pubDate>Tue, 12 Jul 2011 10:33:40 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>旅行での出来事　４</title>
         <description>前方に大雪山の主峰旭岳が見えかくれした。


やがて道路の両側に旅館の建ち並ぶ温泉街を通り、10時35分、大きな駐車場の中のバス停に到着しました。


目の前には大雪山旭岳ロープウェイの旭岳駅があります。


バスを降りた客たちはみんなそっちへ歩いて行きます。


ロープウェイのつぎの発車は10時40分でした。


この大雪山旭岳ロープウェイは旭岳駅～天女ヶ原駅問の天女ヶ原線と、天女ヶ原駅～姿見駅問の姿見線を乗り継ぎ、それぞれ7分と5分の所要時間で標高差500メートルを上がります。
</description>
         <link>http://morinformation.com/2011/06/post_49.html</link>
         <guid>http://morinformation.com/2011/06/post_49.html</guid>
        
        
         <pubDate>Thu, 09 Jun 2011 10:33:23 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>旅行での出来事　３</title>
         <description>天人峡温泉は4軒の旅館が建つ、こじんまりとした温泉で、土産物屋や飲食店などが軒をつらねる歓楽街などはありません。


山峡に抱かれた静かな温泉です。


泉質は含土類食塩芒硝泉で、切り傷、痛風などに効能があります。


天人峡温泉では数人の乗客が降り、かわって昨夜天人峡温泉に宿泊して今日旭岳へ向かう客が何人か乗ってきました。


バスはY字の分岐点まで戻り、こんどは左の道へ入った。


旭岳温泉は天人峡温泉より標高が高いので、道路は屈曲して高度を上げてゆきます。</description>
         <link>http://morinformation.com/2011/05/post_48.html</link>
         <guid>http://morinformation.com/2011/05/post_48.html</guid>
        
        
         <pubDate>Mon, 09 May 2011 10:33:10 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>旅行での出来事　２</title>
         <description>川の両岸が切り立ってきて、柱状節理を成してくる。


ここが天人峡です。


大雪山の反対側にある層雲峡にくらべると知名度は落ちるが、規模においては大差はない。


むしろ層雲峡より観光客が少ないことが、かえってこの天人峡を偉大に見せているかもしれません。


前方に温泉旅館群があらわれて、行き止まりとなり天人峡温泉に着きました。


ここは去年、途中で合流した友人と三人で旭平から愛山渓温泉に往復したあとに1泊した温泉です。


二人とも北海道は初めてで、とくにS君は、立派な温泉旅館に泊まるのも初めてだといってはしゃいでいたのを思い出しました。

</description>
         <link>http://morinformation.com/2011/04/post_47.html</link>
         <guid>http://morinformation.com/2011/04/post_47.html</guid>
        
        
         <pubDate>Sat, 09 Apr 2011 10:32:58 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>旅行での出来事　１</title>
         <description>バスはしばらく旭川の市街を走ります。


その間にもバス停があるが、このバスは満席なので車掌があとから来る増便のほうに乗って下さいといっています。


するとこのバスの中に連れがいたらしく、何人かのおばさんが「あとので行きます」といって降りていった。


そして空いた席のぶんの乗客を乗せてバスは発車しました。


国立公園入ロというバス停のあるところで、道路は二手に分かれています。


右へ行くと天人峡温泉で左へ行くと旭岳温泉です。


ちょうどY字型になっているわけで、バスはまずその右の道に入り天人峡温泉を往復する。


道は忠別川に沿って進みました。
</description>
         <link>http://morinformation.com/2011/03/post_46.html</link>
         <guid>http://morinformation.com/2011/03/post_46.html</guid>
        
        
         <pubDate>Wed, 09 Mar 2011 10:32:42 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>気になる番組　その５</title>
         <description>「日曜劇場」

この番組で生まれたシリーズものは、昭和34年からの「カミさんと私」(伊志井寛・京塚昌子)を筆頭に「天国の父ちゃんこんにちは」(森光子)「女と味噌汁」(池内淳子、山岡久乃、長山藍子、結城美栄子)などがあげられます。


また、この単発ドラマから連続ドラマに発展したものは「湯葉」「おゆき」「下町の空」「時間ですよ」「奇妙な仲」などがあり、映画化された番組、舞台化された番組はいずれもニケタ台になっています。


この番組から成長した俳優は、大空真弓、石坂浩二、平幹二朗、山口崇、沢田雅美、松尾嘉代、新克利、音無美紀子、井上順などがすぐ思い浮かぶが、彼ら以外にも「日曜劇場」で育った俳優は数多いのです。</description>
         <link>http://morinformation.com/2011/02/post_44.html</link>
         <guid>http://morinformation.com/2011/02/post_44.html</guid>
        
        
         <pubDate>Sat, 05 Feb 2011 12:39:37 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>気になる番組　その４</title>
         <description>そして、そして、テレビドラマが映画に代わって娯楽の王座にのぼっていくために、映画に挑戦した日曜劇場の代表作をあげると、昭和33年「マンモスタワー」(森雅之・森繁久弥・金子信雄主演、白坂依志夫脚本、石川甫演出)「煙の王様」(市川好郎・佐々木功主演、生田直親脚本、円谷一演出)、39年「土曜と日曜の朝」(南田洋子・高松英郎主演、大津皓一脚本、今野勉演出)にしぼれる。


「日曜劇場」の特色は、毎回読み切りの単発ドラマ中心に放送し、正統なテレビドラマの発展を目指していることであり、その点では世界的にみても、希有な番組といえます。


現在、地方局(北海道放送、中日放送、毎日放送、RKB毎日放送)4社が年間20本、TBSが32本制作しているが、地方局制作のものはロケーションを生かした質的に高いドラマ番組が多い。
</description>
         <link>http://morinformation.com/2011/01/post_43.html</link>
         <guid>http://morinformation.com/2011/01/post_43.html</guid>
        
        
         <pubDate>Thu, 20 Jan 2011 12:39:25 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>気になる番組　その３</title>
         <description>昭和33年9月「橋づくし」から現在の石井ふく子プロデューサーがデビューするわけであり、彼女は「もう1300回目を迎えるまでになりましたが、100回ごとにひとつの節目があるように思われます。


100回記念『近松物語』で初めてビデオテープを使い、カラー、ハンディ・カメラと新しい技術を導入してきました。


漫才ブームなどでゆっくり落ち着いて見てくれないせいもありますが、芝居の持続性を演出家も大切にしなくなり、4台で撮るスタジオドラマの面白さをもう一度見直したいと思っています」と、現在のテレビドラマへの批判も厳しい。
</description>
         <link>http://morinformation.com/2011/01/post_42.html</link>
         <guid>http://morinformation.com/2011/01/post_42.html</guid>
        
        
         <pubDate>Thu, 06 Jan 2011 12:39:12 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>気になる番組　その２</title>
         <description>こんにちは。気になるのでもうちょう続きます。


「日曜劇場」

「今道局長から当時月に5千円の交際費をもらい、50万円から100万円までの契約金で専属にと、団十郎、松緑、猿之助、幸四郎、勘三郎、山田五十鈴、花柳章太郎、水谷八重子、大矢市次郎、伊志井寛などを昼夜のようにくどいた」と田中氏は当時の苦労を懐かしんでいたとか。


また、イペット・ジローをBスタジオに迎えてのシャンソンの夕べや映画女優・岡田菜莉子と松本幸四郎・守田勘弥共演の「源氏物語・浮舟」なども実現させています。
</description>
         <link>http://morinformation.com/2010/12/post_41.html</link>
         <guid>http://morinformation.com/2010/12/post_41.html</guid>
        
        
         <pubDate>Sun, 12 Dec 2010 12:38:57 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>

